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食育インストラクター講座テキスト3 加工食品について


食育インストラクター講座テキスト3第3章 さまざまな加工食品について学びました。 

一口に加工食品と言っても、範囲が広いですね。

ひもの、鰹節などの節類、かまぼこなどの練り物。ハムやベーコンなどの肉の加工品、野菜などの漬け物豆腐やこんにゃくもそうですし、乾物、納豆、ジャム、パンや麺も加工食品です。

キッチンを見渡すと、たくさんの加工品に囲まれています。

いずれも、保存性をよくするため、味を良くするため、食べやすくするため、等々、さまざまな目的を持って加工されます。

加工のしかたも色々。乾燥させたり、塩を加えたり、発酵させたり、燻製にしたり……

こうして考えると、食文化って豊かだなと思いますね。

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我が家では、魚の干物はよく買い置きして冷凍庫に入っています。

今夜は何にしようと迷った時には、凍ったまま焼くだけ1品できるので便利ですよね。

かまぼこや竹輪などの練り物も、夫の酒の肴によく買います。

原料が魚ですから、魚料理が苦手な私には便利な食材です。

ただ、気をつけなくてはならないのは、塩分が多めだと言うことでしょうか。

それから、加工品を買う時には、裏のラベルを確認するようにしています。やはり、保存料や添加物が使われているかチェックした方が良いですよね。

>>>がくぶん「服部幸應の食育インストラクター講座」レビュー
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