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食育で栄養バランス良く食べることを学ぶ


今日も食育インストラクター講座テキスト1
第2章の3を読みました。

栄養学の基礎ということで、興味のある内容でした。

私たちが生きて行く上にはどんな栄養が必要かということですね。

昔、家庭科の授業で勉強したのをおぼろげに記憶しているだけで、
実生活では、栄養のことを考えて料理を作ることはなかったかも、

なんとなく、野菜を多めにして、油脂・糖分は少なめ
タンバク質は大事だから必ず食べて…… という感じで

長年の感覚で作ってはいましたけれどね。

あらためて、1つひとつの栄養素について学んでみると、
どの栄養素も大事なのだなと思いました。

普段、悪者にされている油脂や糖分だって、
ちゃんと、体に良い働きをしてくれているのです。

食べ過ぎちゃいけない、
そして、パランス良く食べなくてはいけないのですね。


そして、栄養パランス良く食べるために
どうするべきかを学ぶことが、まさしく「食育」なんですね。

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